今更聞けない、着エロとは?脱ぐ女のギャラ 名波はるか
昨今の裸ブームには凄まじいものがあります。着エロという単語をよく見かけますよね?よく分からないまま目にしているという方はいませんか?
はてなダイアリーによると、着エロとは
アイドルのイメージビデオや写真集における1ジャンル。 限りなくヌードに近い手ブラ、フンドシなどでセクシーさを強調したもの。 KAORI、インリン・オブ・ジョイトイなどは有名
とされています。一糸だけ身にまとってエロを競う着エロ。着衣エロというところからきており、着衣さながらフルヌードに負けないエロを表現する新しい芸術の分野です。でも着エロという表現が新しいだけで、これまでも同じ分野はあったような。。セミヌード?
着エロで大人気の名波はるかさん。02年にはじめて写真集とDVDを出す機械に恵まれた彼女、当時手にしたギャラは10万円程度だった。その翌年、「扇情的なポーズで男性に直接的にアピールする写真集を出したい」と出版社からリクエストされ、意を決して下着もつけず、お尻の向きや足の組み方だけでアソコを隠すようなセミヌードを撮影しました。
きわどいポーズだったので、この時のギャラで100万円。ところが写真集が売れるに売れ、毎月30~40万円入るようになってきて、最終的には総額250万円くらいになったようです。
その頃から「着エロ」というジャンルが確立し、はるかさんは第一人者として次々と写真集、DVDを発売。現在ギャラは80万~100万をキープしており、DVDだけで100万円のこともあって、業界ではかなり高額らしい。
ところでGoogle検索で、彼女の写真が掲載されているサイトがありました。
中にはなかなかキワドイものも!

